その他職種の声

スタッフインタビュー

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精神保健福祉士
森岡さん
呉やけやま病院
平成20年入職

私は高校生の時に精神科領域の仕事に興味を持ち、患者さまの入院から退院後の地域生活まで支援し関われる精神科保健福祉士の職業を知り、資格を取得しました。当院には、私が育った地域で患者さまを支援していけたらと思い、入職を志望しました。職場の雰囲気はもともと明るかったのですが、病院が建て替わったことで、さらに明るくなり、他職種連携もとりやすい環境となりました。又、院内だけでなく地域とのネットワークを構築しており、やりがいを感じています。
一緒にやりがいのある仕事にしていきましょう。


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臨床心理士
面本さん
呉やけやま病院
平成23年入職

大学生の時、精神科領域の実習に行き、臨床心理士の方がやりがいを感じながら働いておられる姿を見て、私も臨床心理士を目指すようになりました。心理面接を担当した患者さまにお礼を述べて頂き、「すっきりした」や「悩みがなくなった」、「話を聞いてもらえて良かった」と言われると、この仕事をしていて良かったなと思います。
取得した資格をいかしたいと思っていたところ、院生時代の先生の紹介がきっかけで、当院に入職することになりました。入職してみると、残業がほとんどなく、自分のペースに合わせて仕事ができる働きやすい環境でした。仕事では、患者さまの発言だけではなく、表情や仕草なども気にして接するように心がけています。働きやすく、やりがいを感じることができる職場で、心理面接・検査等、臨床心理士の専門性をもっと向上していきたいです。


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管理栄養士
主任
森さん
呉やけやま病院
平成18年入職

人が生きていく上で一番の基本となる“食”に関わり、「食べることは生きること」それを支える仕事をしたくて、栄養士という仕事の道を選びました。当院では、献立作成から発注・食材管理、衛生管理、患者さまの栄養管理などと、栄養士としての仕事が一通りできます。患者さまからの喜びの言葉を直接聞くことができる、栄養ケアの成果がデータとして目に現れると、やりがいを感じます。
当院では委員会や勉強会などで、他職種の方と関わる機会が多く、たくさんの意見を聞くことができます。多くの知識を得ることができ、どの部署の職員も親切で個人の意見をしっかり聞いてくれる、連携の取れた楽しい職場です。


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医事課
村山さん
呉やけやま病院
平成24年入職

病院に携わる仕事に就きたくて医療事務の資格を習得しました。
仕事の内容は受付・会計・診療報酬請求業務です。病院の収入に直接関わってくるので、責任と同時にやりがいと達成感を感じることができる職種です。多くの知識が求められる為、日々勉強は欠かせませんが、患者様、ご家族の方より「ありがとう」と声をかけていただくと嬉しく、より一層やる気がでます。家事との両立を考えて当院に就職し、6年が過ぎようとしています。これまで続けることができたことに感謝しています。


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事務職員
西尾さん
呉やけやま病院
平成24年入職

以前に別の病院で事務職をしていて、同じ職種が良いと考えていました。そんな時に募集がかかっていた当院で働きたいと志望しました。短い時間の中で自分なりにやれることをやった時や、一通りの事務作業が終わったときなどが充実します。
当院は小さい子どもがいても働ける場所です。予定があれば、事前に申告をすると早めに業務を終えることもでき、とても助かっています。就業時間を自分で決められることも、当院の利点の一つです。まだまだ勉強不足なところもあるので、もっと理解できるようにこの仕事を頑張ります。


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介護支援専門員
平田さん
介護老人保健施設 ゆめの杜
平成15年入職

患者さまが元気になって自宅へ帰られるとき、「ここに来て良かった」と思ってもらえることが一番やりがいを感じます。私は第一子出産後に離職していましたが、子育てに専念していたときに、施設長より声をかけて頂き、この施設で働くことを決めました。勤務時間は子どもの行事などに合わせて配慮してもらえ、子育てと仕事を両立でき、とても助かっています。事務所の雰囲気も良く、お互いの業務を助け合いながらできるのも、当施設の良いところです。
利用者さまには、とにかく“笑顔”で接することを心がけています。苦しい時こそ笑顔で乗り切り接すれば、相手の方も必ず微笑み返してくれます。素敵な笑顔を持っている方、ぜひ一緒に働きましょう。


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